「Apple Watch(アップルウォッチ)」の便利機能と裏技14選!

     
「Apple Watch(アップルウォッチ)」の便利機能と裏技14選!

普段使ってるiPhoneと接続しておくだけでスマートフォンのように使用が出来る「Apple Watch(アップルウォッチ)」。

電話ができたり音楽が聞けたりとすごい機能に溢れていますよね。

また標準機能である「エクササイズ」を毎日のワークアウトに活用することもできます。

そんな便利な「Apple Watch(アップルウォッチ)」ですが、実はあまり知られていない小技がたくさん!

今回は「Apple Watch(アップルウォッチ)」で使える便利な裏技をご紹介します。

「Apple Watch(アップルウォッチ)」を自分専用にカスタマイズする方法5選

人によって「Apple Watch(アップルウォッチ)」の使い方は異なりますよね。

自分にとって使いやすいようにカスタマイズできるのが「Apple Watch(アップルウォッチ)」の素敵な魅力♪

設定しておくと便利なカスタマイズもいくつかあるので是非参考にしてください。

1. アプリの並び順を自由に変更

iPhoneと同じで「Apple Watch(アップルウォッチ)」でもアプリの並び順を自由に変えることができます。やり方はとても簡単!

ホーム画面で「アプリ」アイコンを長押します。アイコンがプルプル震え始めたら場所を変更したいアプリを指で移動させます。

アイコンの「X」ボタンでアプリを削除することも可能です。

2. 文字盤にお気に入りの写真を設定

「Apple Watch(アップルウォッチ)」の文字盤にお気に入りの写真を表示できるのも嬉しい特徴。

文字盤画面を強めに押すと文字盤選択画面に切り替わります。

左右にスワイプをして「写真文字盤」画面→「カスタマイズ」ボタンを選択します。

時計の右についているデジタルクラウンを回すと画像の一覧が表示されます。

お気に入りの写真をタッチしてから再度デジタルクラウンを押すと設定完了です。

3. 時計を数分早めて遅刻を防ぐ

5分前行動を心がけて時計の時間をわざと5分早めていませんか?

なんと「Apple Watch(アップルウォッチ)」でも表示時間を進めることができるのです。

「設定」→「時間」設定画面でデジタルクラウンを回して時間を進めることができます。

1分から59分の間で設定が可能なので試してみてください♪

4. 左利きの人向きの特別設定

「Apple Watch(アップルウォッチ)」は右利きの人用にデザインされていますが、左利きの場合右腕についていたほうが便利な場合がありますよね。

もちろん右利きでも右腕につけたい人もいるかもしれません。

そんな時は「Apple Watch(アップルウォッチ)」の向きを変更しちゃいましょう!「設定」→「一般」→「向き」設定画面で「手首」を「右」、「クラウン」を「左」に設定をしてみてください。

これでデジタルクラウンが左側にくる左利き用のApple Watch(アップルウォッチ)が出来上がります。

5. 心拍数が高すぎると知らせてくれる

「Apple Watch(アップルウォッチ)」にあったiPhoneにはない心拍数を測る機能。

iPhoneの「Apple Watch App」で「マイウォッチ」→「心拍数」→「高心拍数」→「BPM値」を設定しておくと、安静とみなされる状態が10分間続いている中で心拍数が設定値を上回った場合に通知を受け取ることができます。

「Apple Watch(アップルウォッチ)」が体の異常を知らせてくれるなんて優秀ですね。

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