ダイビングで役立つ便利グッズ10選!前髪をとめるカチュームも紹介

     
ダイビングで役立つ便利グッズ10選!前髪をとめるカチュームも紹介

潜っている時に身につけているといい物

陸上だけではなく海中にも持って行くと便利な物があります。

水中ではある程度コミュニケーションの手段やできることが限られてしまいます。

そんな中で役に立つアイテムを持って行くだけで、ダイビングがより楽しくなって行くこと間違いなしです。

【アクションカメラ】は手軽で高性能

GoProアクションカメラを持っている人を見たことがありますか?

小型にも関わらず非常に高性能で高画質な画像や静画が撮れてしまう優れものです。

しかしGoProは約4万円代から5万円代かかるため、手を出すのに躊躇してしまう人もいるでしょう。

しかしそんな時は他者が販売している「アクションカメラ」がお勧めです。小型で高性能でコスパ抜群のカメラがたくさん見つかります。

その中でも特にお勧めのカメラが下記のVicture社製アクションカメラです。

画質が良くバッテリーが2つついており4000円という最高のコスパを誇るカメラです。

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海で流されないよう手首とカメラをつなぐ紐やバンドも一緒に買っておきましょう。

初めは記念に2,3枚だけ撮るつもりが、いつの間にか本格的にハマってしまうかもしれません。

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【スレート】は水中の意思表示に便利

インストラクターがしばしば水中で、お絵かきボードのような物で生き物の紹介や、お客さんに質問をしたりしているところを見た事があるのではないでしょうか?

インストラクターだけでなく自分達も持っていた方がいざという時に周りの人へ異変を伝える事ができますし、インストラクターへその場で質問することもできます。

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【指示棒】で緊急時に音が出せる

指示棒という金属のダイビング専用の棒があります。

生き物を見つけた際に指し示すことにも使えますが、それ以外に緊急時にタンクを叩いて音を鳴らす事ができます。

音を鳴らす道具といえば、BCDのインフレータホースに取り付けるアラートがありますが、指示棒でタンクを叩く音は意外と遠くまではっきりと聞こえ、かつ安いのでこちらの方がオススメです。

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【ライト】は暗いところを照らすだけじゃない

ダイビングで使用するための水中用ライトがあります。洞窟の中やナイトダイビングを行うならば必須アイテムといえます。

しかしライトの用途は暗いところを照らすだけではありません。

明るい中でも岩の下をライトで照らしてみると、そこに隠れている生き物をはっきり見つける事ができます。

また、岩の表面をライトで照らしてみてください。

岩の表面がよりはっきり見えるようになり、岩にくっついているウミウシや擬態している小魚たちが見つけやすくなります。

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お役立ちアイテムで快適なダイビングを

ダイビング中はただでさえ身につける器材が多いにも関わらず、更に小道具を持ってきて身につけるとなると少々大変かもしれません。

しかしダイビング中は何が起きるかわからないので、なるべく備えるように習慣づけ、実際に扱えるようになる事が望ましいです。

何度もダイビングを経験していけば、陸上でも水中でも余裕が出てくるはずです。

その時はぜひ、ここでご紹介した道具を使用してみてくださいね。

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